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JOE JAPAN TOUR 06 @ 恵比寿LIQUID ROOM の感想バージョン(後できちんとレポ書くけど今日は疲れちゃったよ寝ていい?) 

ライヴの後にシャワー浴びられたのとか初めてかも。

ご存知無い方に紹介です。
筑波大の寮のお風呂は、平日11:30休日9:00に閉まるという荒業をやってのけています。シャワーの方が少しマシで、平日12:00休日10:00までです。
シャワーとか24時間営業にしてほしいです(切実)

あ、気付いたらこのページも2万ヒット達成致しました!こんなどうしようもない文でも、見てくださる方がいらっしゃる・・・・・うぅ・・・・泣けてきます。。。。。。本当にありがとうございます!いつも弱音ばっかだけど、これからもどうぞよろしくお願いします!!!上質な文を目指して精進していくんで!




とりあえず、ライヴの余韻が残っています。
そして今、もの凄い脱力感に苦しんでおります。
Joe見終わっちゃったーというのもありますが、それとは少し違います。



あまりに圧倒され
彼が同じ人間であるという驚き
また、あまりにも大きな憧れに起因する
絶望感



それらに苦しんでいます。

あれだけ凄いの見ちゃうと自分の小ささを浮き彫りにさせたみたいで、しょげちゃいます。

うーん
あ゛ー

葛藤。


ちゃんとしたのは明日書きます。

明日見に行く人!
今日より良いのするらしいよ!
ポジティブプロダクションの人が言ってた!


ではでは、もがきながらも睡眠とります。レポートやってないやばい



ジュース飲みたい!


あ!この間からダイエット始めました!戒めのためにも、ブログの一部を使って報告やらを載せたいと思います。読まなくて良いです!何となく書いてるだけなんで。友達に、「上半身が千切れるほどやせる!」と約束したので笑

今日はきちんと30分歩きました
あと、午後6時以降食べない計画2日目も成功しました

この調子であと14キロ!!



ではでは!さゆみでした!
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[2006/05/31 03:03] ただのつぶやき | TB(0) | CM(4)

Soul Garden Vol.5 @ 青山JANOJA 

実はこの記事、一回投稿に失敗して、今書くのが2回目です。もうやってられません!でも頑張りますvv もしかしたら、推敲されて良い分になるかも♪




ゆっくりと休みながら今まで溜まっていた課題を片付けようかなぁと思っていたこの週末。


・・・・・・やっちまいました。もう殆ど残ってないじゃん休み!
勉強時間ゼロです。休みも、ゆっくり休んだというより、グダグダでした。


そんな、自己嫌悪に苛まれなければいけないような今の瞬間、私はそんなにマイナスな気持ちを持ってはいません。良い音楽はこんなどうしようもない私に、差し引いても余りあるプラスな充実感を与えてくれました。



Soul GArden Vol.5。
この頃聴きたくてたまらない歌を歌ってくれる人、丈夫さんの参加するイベントに行ってきました。しかも、ゲストの記載にmaruさんの名前がぁ!行くしか有りません。


会場は青山のオシャレなレストラン。広さで言ったら、狭めのセブンくらいかな笑。そんな所に机が並べられて皆が食事し、更にバンドが入って演奏する。とてもアットホームな雰囲気漂うお店だった。


今回、バンドメンバーのステージネーム(?)が少々変わっている。折角なので紹介したいと思う!


Juju Ko-ba (Bass)
Santana Ko-ba (Guitar)
Isamu Parker (Sax) from Urb
Daichi Cohen (Trumpet)
Pochi Glasper (Keys)
Bernard Nagata (Drums)
Keos Vandross (Vocal)


これだけ見ても、各々の嗜好が分かって面白い。その中でも、mixi内で相当話題になったのが、"Keos Vandross"。皆大興奮していた笑。





で、早速丈夫さんのバンドの出番。
まずバックバンドが入場し、インストの曲を演奏した。13日のソウル武者でも少し聴いた気がする。サックスの勇さんが作ったそうだ。皆のスキルが光る。うぅん!勇さんのサックスは、思わず「オゥ」とか言ってしまいたくなるほど良い。更にポチさんの鍵盤。今回はあまり黒くないサウンドを弾いていた。これもまた良い!


続いて、丈夫さんの登場。
Commodores"Easy"。
この曲の落ち着いた雰囲気と、丈夫さんの雰囲気が重なり、とても心地よく聴こえる。 彼の歌には観客を包むような愛がたっぷりと込められている。
心が寂しい人は、是非!!!!!!笑

そしてバックコーラス(?)に、Rioさん。何度かお会いしたことはあったが、まさかこんなにイイ歌声だなんて!丈夫さんと掛け合ってうたうところなんてヨダレものでした。

最後になって、maruさんとはなさんが前に呼ばれる。
何やろう何やろう?ということで、Ledisiの"Soulsinger"を選曲。
流石、この二人にぴったりの曲だ。しかし驚いたのが、このような曲をすぐ演奏できるバンドの方だ。もしかしたら、過去にやったことがあるのか?

maruさんはいつも通り格好良かったvvというか、お会いできるだけで嬉しかった。

はなさんの歌は、きちんと聴くのは今回が初めてだ。
彼女の歌声はまるで、名手に奏でられた楽器から出る音。狙った質や高さの音をズバっと出してみせる。本当に良い声である。スムースな曲の似合うジャズシンガーといった感じの声質。短時間であったが、その才能を痛いくらいに感じた。参った!






この頃、このような、才能に溢れた人たちに頻繁に出会う。有り難いことである!私はそんな事がある度に、その人の風圧に負けないように踏ん張る。恐れ多く恥ずかしい気持ちが、他に感情に勝ってしまわないように堪えるのだ。

そして、そんなことをしているうちに、彼らの情熱が私にも灯を点す。無駄に私も燃えるのだ。ぼーぼー。良いのか?






話はかわるが、昨日、「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN」が開催された。ぶっちゃけ、メンバーにビビった。リアーナとかジョンレジェンド居たじゃん!しかも極めつけは・・・・マイケル!?!?オーマイコー!!!!!!!!!
その他にも、日本の音楽を担った人たちが大勢参加していた。
彼らもいつか、こんなメンバーの中に入るのであろうか。もちろん、彼らの目指すのは、日本で活躍することのみではない。しかし、やってくれる気がする。やっちゃってくれる匂いがぷんぷんだ!



やっぱり彼らは頼もしい。これからの更なる活躍に期待!





ショボい締めくくりですが、ここらへんで。またね!




さゆみでした。
[2006/05/28 22:00] ライヴレポ | TB(0) | CM(0)

何かのスタートラインが見える気がするのよ。 

皆さん聴いてください!私のうちにもようやくネットがつながったのです!マジ大ニュースだから!

今までは毎日学校の端末に通い詰めて血眼になりながらアキバしてました。

でも今日からは自分の部屋で出来ちゃうんですよね!世界とのコミュニケーション♪


・・・・・





ちょー危険です。。。。。。。。

引きこもれる環境が整ってしまいました。



いやいや!

色々考えた末のネット接続です!


何かしらやらかしたいと思います!





私の頭の半分を占領していたものの多くが立ち退き、やっと正常に物事を考えることが出来るようになってきました。何故なら、これからどのように進んで行くかを決めたからです。まぁ仮ではありますが汗

実は、そこだけは超えないようにしてきた体重のボーダーも、ここ数週間4㎏オーバーしたまま過ごしていました。けれど、この一週間くらいで戻すことが出来ました――――あくまで戻しただけなので全然痩せていないのですがこの調子でビヨンセじゃ!!!自己管理、大事だなぁ!








ここから始まります。

何が始まるかは分かりません。





何かのスタートラインが見える気がするのよ。

[2006/05/26 16:20] ただのつぶやき | TB(0) | CM(4)

何年か後 今の状況に笑って感謝できるのかなぁ 

最近そんな事ばっかり考えています。








今の私は確実に岐路に立っている。



私は正しい道を選ぶことが出来るのでしょうか。



いや、どちらが正しいかなんて誰にも分かりません。
だってそんなのもともと無いし。



どちらが自分に困難な試練を与えてくれるか。
その選択が自分の成長に繋がります。



そして新しい選択は常に道を踏み外すことから始まります。



あの時道を踏み外して今はこんな生活だけど、今ではあれも良い思い出だね
なんて事を言うのは嫌です。



あの時道を踏み外してみたからこそ、今こんな生活が出来てるんだよね
そんな言葉を言いたいものです。



懐かしい過去の、輝きを放った思い出に固執するのは良くありません。



どんなに歳を重ねても、その時点で光を浴びたい。



そんな事を期待した基礎作りが、私にとっては今現在なんだと思っています。



曖昧な行動だけではそんな夢は叶うはずも無いんでしょうね。



スパっと行きたい。
スパっと生きたい。



今の状況から良い結果を導くのも、悪い結果に甘んじさせるのも、結局は自分です。




笑って感謝するには相当納得のいく未来が必要。




本当にそんな日を招き入れることが出来るのでしょうか。







今の私の99%は、不安で出来ています。




[2006/05/23 14:44] ただのつぶやき | TB(0) | CM(6)

urb's bar ~afterdark~@shibuya PLUG 5/19 

前日に行ったマルさんのライブでKayTさんにお誘い頂き、その存在を知ることが出来たセッション。ゴリ押しのスケジュール調整に心を痛めながら、バイトが終わってTXに飛び乗った。
これ始まるのが24時で待ち合わせが25時だったんです。私にとってはゴリゴリだったけど、こんな時間帯のお出かけもワクワクして良いかも◎

途中、(予想はしてたけど)中央線の遅れにヒヤヒヤさせられ、遅れながらも渋谷に到着。最近思うけど もうさぁ、電車とか一晩中動いてれば良くない?


PLUGの前でKayTさん達に合流できた。


中に入ると、すでにアツいセッションが繰り広げられていた。そして満員!

ラッキーなことに、丈夫さん,maruさん,さかいゆうさんもいらっしゃり、歌を聴くことができた。
「考えちゅー」が最高だと思った笑。
インストの方も、タイトな演奏が多く聴くことができて満足&感動。




セッションというものは、その人の音楽の経験や力量がストレートに出ると思う。
そんな中でmaruさんは巨人のように見えた!ステージに上れば、どんな現状も打破してゆく彼女に惚れた。でも、「男が好き」と断られた笑。



一昨日のラジオで、ゴスペラーズの村上さんと黒澤さんが歌い、太田剣さんがサックス、よしひろちずこさんがピアノを演奏した、セッション形式の(たぶん綿密に打ち合わせしているんだろうけれども笑)"If I Ain't Got You"を放送していた。
ほんの何度かだが、こうやってセッションというものを聴いてみると、この人たちの歌の上手さが改めて実感できる。間奏の部分とか、適当に簡単に歌っているように見えて、たぶんこれは難しいんだろうなぁ。彼らは、その間奏を、サビよりも綺麗に聴かせてみせるのだ。
これからもゴスペラーズのファンで居ようと思った。





また、このurb's bar、終わった後に、またステージに戻って楽器を触っているアーティストが居た。このセッションは5時間も続いていたのだ。ずっと出ていないにしても、かなり長いよね?それなのに楽しそうに楽器をいじくっている。何だか嬉しいというか、微笑ましいというか、心が温かくなった。本当に音楽が好きなんだろうなぁ!
特にさかいゆうさんは音楽を楽しそうに演奏する。その彼はベースかギターか何かをいじっていた。
彼の歌が超良いことは分かっていたのだが、キーボードを自在に操るということにも驚いた。いやいや、ステージ上での自由さに一番驚いた笑。とてもナイスだ!




こんなアツいイベント、教えてくださったKayTさんありがとうございます!
次回も絶対見に行きたい!

[2006/05/22 19:36] 音楽 | TB(0) | CM(1)

「ケツァールと赤い実~heartworming~」@morph-tokyo  更新バージョン 

maruさんの単独ライブ第二弾ということで、長引く実験にやきもきしていたが、着いてみるとまだマルさんの出番まで2組(厳密に言うと1.5組)もあり、私に少し遅れて到着したKayTさんとお喋りしながら出番を待った。ライヴを聴いて待っても良かったのだが、音響の調子が悪かったのか、ヴォリュームがとても大きく、とてもじゃないけどずっと中には居られなかったのだ。

遂に始まる!という直前に丈夫さんやぽちさんと少しだけお話ができた。この間、mixiで勢い余ってメッセージを送っていた後だったので、嬉しかった。



バックバンドがステージに登場!
ぽちさんが今日はどんな演奏をしてくれるかドッキドキで見守る。


弾き出しで、早くも興奮。
アレだ!いつも私を熱狂させてくれるあれ!
私はこの曲のイントロからして好きなのだ!

ジル・スコットの"Long Walk"

あの、裏裏裏を打ち続けるリズムは堪らない。思わずため息が出る程だ。

そんな、グルーヴ感が漂い始めた頃に、maruさんが登場!
やっぱり、最初にお会いしたときより綺麗になっている。間違いないっ!!!!

貫禄とパワーの溢れる彼女の歌は、いつものように力強い。
しかも、前回聴いたときの声を想像して聴いていても、それ以上のものを届けてくれる。
多くの面が以前より磨かれた彼女を見て、私は微笑が止まらなかった。


2曲目 "Daisy"。
前回のソロライブでも聴かせてもらった気がする。
前置きとして、「失恋中の女性は心を痛めながら、恋愛中の女性は昔の過去を思いながら聴いてください」とのMCが入った。

可愛く咲いたデージーを思わせるようなイントロから始まり、スローに曲が進む。歌詞がよく伝わってくる。この曲好きだぁ♪


3曲目 "Walking"。
「最近出会った素敵な男の子と湘南の海を歩いている時に出来た曲」だそう。曲の感じからその情景を思い浮かべてみた。
天気はー・・五月晴れかな。さわやかな日だと思う。時間は・・・うーん、何となく夕方な気がする。曜日は・・・・水曜日あたり。
少しずつ沸いてくる感情がそのまま歌になった感じの曲だった。カッコイイこの曲も!


4曲目 "Loving you was like a party"。
5曲目 "Day Dream"(?)
Marlena Shaw、N'dambiの曲らしい。こんな人たちの楽曲を歌い上げてしまうmaruさんに脱帽。途中、メンバー紹介なども入り、会場は一気にヒートアップした。



ヒートアップウウウウゥゥー!!

・・・・

なのに最後の曲です。



6曲目 "守りたいから"。
スローなテンポのバラード・・・・でよいのかな?
誰が聴いても思うはずです。この曲は良い曲だ!
マルさんの歌う曲はどれも素晴らしいけれど、この曲は、ブラックミュージック、はたまは洋楽とか好きじゃない人でも純粋に良いなぁと思えるはず。ドラマのエンディングとかになっててもおかしくないです◎
ここ数日、耳からこの曲が離れない。私が鼻歌うたってたら、この曲だと思ってください♪







maruさんの曲には、始終ソウルを感じる。何とも頼もしい雰囲気だ!
しかも、英語に暗い私に、洋楽ではなかなか楽しめない歌詞の内容でまで感動を与えてくれる。なんか、日本語の歌詞のついた洋楽を聴いてるみたい!洋・邦で分けたがりな訳ではないが、あちらの真似で終わってしまっている多くの歌手からは感じられないソウルを感じるのだ。



今回のライブも良かったです!ショウは40分程度で終わったけれど、そのどの瞬間も心に留まって忘れられなくなる良質なものでした!
ホント皆聴いたほうが良いってぇ!

私に「今度ライブ連れてってvv」って言ってる人、絶対maruさんのライヴに連れて行っちゃいます♪まだまだ募集中だよ★




ではでは、また!



さゆみでした。
[2006/05/22 16:04] ライヴレポ | TB(0) | CM(2)

ソウル武者vol.2@渋谷多作 

KayTさんの主催するライブに行ってきた!
5月に入ってはじめてのライブだったよ実は!
ということで、二日酔いでありながらもルンルンでした♪


1stはcherryさんという方。
モデルなどもやられているらしく、めっちゃキレイでした!
大塚製薬と協賛しているらしく、商品を配っていた。



2ndはKaytさんっ!
こんなに色々お世話になっておきながら、よく考えたら、KayTさん歌をきちんと生で聴いたことがありませんでした!

バンドは、パーカッション、キーボード、ベースの構成だったかな??違ったらごめんなさい!
ライブは実にソウルフルでした。
2曲程ラテンっぽい曲があったのですが、私はそれが気に入りました。

途中の手拍子、難しかったので皆が断念しました笑

KayTさんの曲には、不思議な和音が時々含まれています。とても不思議な気持ちにさせてくれる!そんな音楽に、KayTさんの優しい声がのります。そこには世界がある気がしました。

堂々と歌い上げ、観客からは歓声が上がりました。



3rdは丈夫さん。
一方的に何度かお見かけしたことはあったのですが、まさかこんなにイイ声の持ち主だとは!驚きました。

バンドの構成は、ギター、ベース、キーボード、サックス、トランペット、パーカッションが二人・・・かな?実はよく見えませんでした汗

いやはやバンドも最高でした。かなりしっかりしている印象を受けました。って私そんなこと言える立場なのか?まだ音楽初心者ですが・・・・でもでも!初心者でも分かるくらい良いグルーブが作り出されてたってコトですよ!ハイ!上手くまとめてみました笑

丈夫さんの声は、少しハスキーな落ち着いた感じです。大人の香り~という雰囲気でした♪何ででしょうか?貫禄さえも感じられました。

途中のMCで、客席の音楽仲間にイジられていて、外見や歌声とは違ったお茶目な一面も見られました。

バックバンドのキーボードの方、ぽちさんという方なのですが、私はこの方の演奏が好きで好きで!maruさんや、他にもZEEBRAさんといった素晴らしい方のバックも務めるぽちさんの演奏は・・・・良いです!描写できません!とにかく良いです!

他にも、サックス良かったです!かなりアツい演奏を聞かせてもらいました!

マルさんも飛び入りで参加するなど、本当に盛り上がったライブでした。



ライブ終了後、図々しくも居座り、KayTさんたちとおしゃべりをしながら飲みました。KayTさんのバイト先の女の子たちとも少し仲良くなりました笑。

難しい手拍子をしたときのKayTさんは、なんと歌詞が全部ブッ飛んでいて、即興で作った歌詞で唄っていたそうです笑笑。まったく気づきませんでした!

驚いたのが、丈夫さんは26歳だということ。この落ち着きと貫禄、そんな若さに見えません。

そしてKayTさん!私はまだ19歳ですよっ!笑笑
でも確かにこの一年で老けこんだことは認めますが汗★


次の日一日バイトだということもあり、別れを惜しみながらも、終電に間に合うように帰りました。


このようなライヴを立ち上げてくださったKayTさんに、感謝と尊敬!!





帰りの電車の中で、私は大きな期待感、何と言うか頼もしい気持ちに包まれていました。maruさんがいて丈夫さんがいてKayTさんがいて・・・うわあ!ここに立派な音楽シーンが出来てるじゃないですか!みたいな。


彼等の作り出す音楽に私はとっくにフォーリンラヴしてます。きっと、近いうちに日本全国がそうなることでしょう。



私は、こんなに素晴らしい音楽に出会えて幸せです。本気でそう思っています。
激しく切磋琢磨しあう彼らの、小さな小さな一部にでもなれたらといつも願っています。










この晩、私は確かに聴きました。
ゆっくりながらも、日本の音楽シーン自体までもが動いている音を!








[2006/05/15 19:53] ライヴレポ | TB(0) | CM(2)

mixiやってますか? 

わたくしも、時代の波に飛び乗り、mixiとかやってます。

mixiは恐ろしく面白く、私の虜加減はもはや病気です。


寂しがりやなので、mixiで私を見つけてやってください!

本名で登録しているので超見つけやすいです!


mixiはホントに便利で、ライヴ会場で少ししゃべった人で、でも連絡先は私からは恥ずかしくてきけない!みたいな人とも、簡単に再会することができます!いろいろな、沢山の人の集まる場所びよく行く人にはマジオススメです!
音楽の輪を広げたい人にはホントおすすめ!スゴイ人とかも居ます!オダイさんとか、そのまま「オダイジュンコ」で登録されてます!





今日は授業中この本を読んでいました。

中谷彰宏著「大人の友達を作ろう。―人生が劇的に変わる人脈塾」

この人の本は好きです。
何気にスピリチュアルな内容も含まれて居ます。
江原さんの本を読むのに抵抗がある人、この方の読む本をぜひ読んでいただきたい!
江原さんのおっしゃっていることを、スピリチュアルな事だと感じさせずにそのまま読めちゃう感じに仕上がっています。


本が大好きです。
どうしちゃったんだろう私。

[2006/05/12 16:34] 日記 | TB(0) | CM(0)

やっと届いたCDたち♪ 

昨日HMVからCDが届いた!4月はライヴにお金をかけすぎて買えなかったので、久し振りのCDで嬉しい!

そんな愛しい子たちを紹介しようと思うっ!

R.Troutman/NO COMPROMISE
JAGGED EDGE/JAGGED EDGE
SOYSOUL/SOYSOULⅠ
One Twelve/HOT&WET
LUTHER VANDROSS/Live RADIO CITY MUSIC HALL 2003

うひゃひゃー!どれも最高なはずー!

ちゃんと聴いたら、感想そして拙い紹介文みたいなの載せます!たぶんどーしよーもないことになるけど 見守ってて下さい(づД`;)

ルーサーのとかは すでに聴いて泣きそうになりました(;х;)ルーファスのも良すぎ。

こりゃあ何日か楽しめるなぁ~♪

以上、我慢出来ずにケータイからでしたー!
[2006/05/12 07:21] ただのつぶやき | TB(0) | CM(4)

ソフト・在家信者になろうと思う。 

ここ最近、スピリチュアルな世界にはまっているということは、私のことを少々知っている人であればご存知でしょう。



私はハマりやすくて、すぐ何かしらに熱狂します。
でも、もう一つ特徴があって、その熱は冷めずに持続するのです。



「生きがいの創造」を読んだのはもう何ヶ月前でしょう。たぶん4ヶ月前くらい。それが始まりです。私はそれからも何冊かの精神世界絡み本を手に入れ、チョイチョイ読んできました。

で、最近手を出したのが「仏教の倫理思想」という本。
実は私はもとから仏教には興味があって、高3の夏には写経もしてたんですよ。
最後の一押しは、ブッダの残した言葉への感動でした。(オーラの泉で知ったんだけど!)

「対面同席五百生」

意味を簡単に説明すると、日常的に会っている人々とは、前世から数えて、すでに500回は会っているということです。
その深い意味はわからないけど、自分なりの解釈を言うと、
こうやって会っているのは偶然でなく必然なのだから、その出会いの意味を考え、また、大切に思いなさいよー
みたいな感じかなぁって思ってます。勝手にね。


この言葉に感銘を受け、読み始めたこの本は、すごく面白いです!!
どんなに堅い内容なんだろうなーと思いつつ手に取ったのですが、文面も仏教を基にした考えも、見事に現代とマッチしていて、決して古臭さを感じませんでした。
よく見たら4月10日初版のできたてほやほやの本だった!


古い考えだけに固執するのは良くありません。何故なら、その考えで回っていた時代と今の状況とは、全く異なるものであるからです。
良い考えを残して、新しいものを補足してゆく、考えのバージョンアップこそが正しい気がしませんか?つまりは、かの有名な「温故知新」という言葉の素晴らしさを今更知ったということです!


すごく良い言葉が次々と出てくるこの本の内容を簡単に説明することは難しいので、これから少しずつ引用しながら、願わくば広めてゆきたいものです!


私は、ソフト・在家仏教徒になります。
在家信者でさえも私のには荷が重いです。
でも、この本によると、仏教的な心がけをするだけでも立派な在家なのだというのです。


頭の中が混乱している今だからこそ、今まで出来なかった思想改革みたいなのが出来る気がしてきました。
ホラ!部屋も汚いとさ、新しい配置とかしやすいじゃん色々!だって、そろえるも何も全部出ちゃってるんだから。
だから私は、「仏教」とか「スピリチュアル」という棚に、全てぶちまけた、壊れて粉々になった考えを端から詰めてゆこうと思います。


やっぱり今年は変化の年に違いありません。
がんばれ自分!
[2006/05/10 19:35] 妄想 | TB(0) | CM(3)

生活がうまくまわらない 

このごろ本当にきちんと生活が出来ていません。
きちんとした考えも出来ていません。

部屋に居ると「片付けなきゃ」と思って焦るし
外に居ると人目を気にして「やせなきゃ」と思って焦るし
学校に居ると「勉強しなきゃ」と思って焦るし

他にも沢山焦っています。

焦っていると何も手につかないというかすべてを投げ出してしまう私です。
好きなことでないときちんとできない私です。


「好き」のストライクゾーンは割と広く、やりたいことは多いです。
でも、焦っていって何も出来ません。 


いつから私の中で

焦り→怠惰

というパイプラインが出来たのでしょうか。

実際、怠惰、というか諦めに近いのかもしれません。


決して無欲なわけではありません。
課題が山積みな駄目な自分を認めるのが嫌なのかもしれません。



まず、部屋の片付けから始めようと思います。

雰囲気、気分、勢いが大切。


のりのりで部屋を片付けます。
[2006/05/09 15:10] ただのつぶやき | TB(0) | CM(4)

メントスのCMの曲 

気になりません?
あの感じ!
アレのかおりぷんぷん♪
[2006/05/02 21:57] ただのつぶやき | TB(0) | CM(0)

「恋は まさか赤坂 SHOWTIME」 



「小岩 まさか赤坂 SHOWTIME」

うわあああ!


[2006/05/02 21:18] ただのつぶやき | TB(0) | CM(0)

Leela James@Shibuya O-East(4/14)→→「音楽は語りかける トークライブ VOL.1」 ~ロジャー&ザップを語る~@秋葉原Dress Tokyo(4/15) 

先月中旬のやつたまってたんで、纏めて書きたいと思います。
後半の分は長くなると思われますが、あしからずm(.. )m


2日連続の音楽イベント参加は初めてだった。
疲れてやばいかなぁと思ったけど、意外と平気だった。



1日目。リーラ・ジェイムズ。
スタンディングのライブは初だったので少し戸惑ったが、途中でkaytさんが来てくれて心強かった。

スタートまでの少しの時間を音楽の話をして過ごした。
私は音楽の話をしている時間が大好きだ。なかなか出来ないからだ。

そして、何やら始まる雰囲気。
バンドが入場してきた。
構成は、ギター、ベース、パーカッション、ドラムス、キーボード、そして女性コーラス二名。コーラスのひとの迫力がハンパなかった笑。
まもなくリーラ登場!写真で見ていたのと同じ、綿毛のようなヘアースタイルを振り乱しながら力強く現れた。写真と違うところは・・・・マジカワイイ!!小柄だし、動きとかがキュートだった!


とにかくステージを走る、走る、走る。こんなにソウルフルなステージは初めてだ。レンタルビデオ屋さんで、昔のソウルミュージシャンの映像を片っ端から見た(といっても5,6本だけど)のだが、それらを彷彿とさせた。
声も、当たり前だけど、CDのとおり。この声でソウルフルな曲なんだから、たまらない。

途中、子芝居を入れたり、ステージに観客を上げたり、みんなと写真を撮ったりと、エンターテインメント性抜群のステージで魅せた彼女だった。


終わってみて疑問に思ったことがひとつ。
「彼女は一体何歳?」

始まる前は、今回が初来日だし、アルバム一枚しか出してないし、きっと20代だろうと思っていた。でもステージに貫禄を感じた。こんなヒヨッコにもわかるオーラが出ていた。なんでだろう?
吉岡先生のページで情報を確認使用と思ったら、吉岡先生も彼女の年齢を聞き出せなかったらしい。ヒミツにされると知りたくなるよねー!!

彼女には、これからメッチャ有名になる香りがプンプンした。
よく考えてみたら、アルバム製作陣のメンツがハンパない。
カニエにラファエルサディークにウィクリフ・ジーンて!
しかも、後々知ったのだが、アルバムのタイトル"Change Is Gonna Come"って、「こんな現状の音楽業界だが、必ずいつか変革は訪れる」という意味らしい。しかも、あのソウル界の巨人Sam Cookeの作品と同じタイトルなんだって。そりゃぁ大変だ!そんなこと生半可な決意では出来ない。

今後、彼女がどれだけ世界の音楽シーンを動かしていくか楽しみだ!



と、彼女のことを調べながら書いていくうちに、私はソウルミュージックについて、本当に知らないことだらけなのだなぁと超落ち込んだ。
でも今年は「変化の年」。落ち込んでばっかいないで勉強だ勉強!

ということで、精神的ダメージにより・・・うそ!つかれちゃったから、続きは明日ってコトで。
Roger追悼ライブの方はホント書くこと多いから、多少体力がいります。
ネット上どこさがしても載ってないような情報だらけだった・・・気がするのですが、こんな私なんで、理解してなおかつ記憶してたことしかかけないのですが、あんな素晴らしいトークライブを、少人数だけのものとしておくのは勿体無すぎるので、出来る限りたくさんの情報を、断片的になりながらも上げたいと思います。



ではでは、また今度。



さゆみでした。

[2006/05/02 16:12] 日記 | TB(0) | CM(0)





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