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Soul Searchin Talking Vol.5 

久しぶりのライブ(トークライブに分類されるのかなぁ?)に私は行く前からソワソワ。敬愛する吉岡先生に会えるってだけでワクワク。


ソウルサーチントーキングは4月1日に目黒ブルースアレーで行われた。



家が遠いので早めに出発した私は、40分前に一番乗りで到着した。
並んでいるときに、会場の中から出てきたミュージシャン風の大きなブラックマンが陽気に話しかけてきた。内容はよくわからなかったけど、「イエーイエー」とか言って適当に、でもこれが精一杯!一生懸命話していた。

実は、この陽気な黒人さんこそ今回のライヴの主要なヴォーカリスト(ピアノも弾くよ)、ケイリブ・ジェームスであった。





40分が経ち、続々と観客が入る入る。
えええ!こんな長丁場なイベントにもかかわらず、立ち見が続出。日本のブラックミュージック熱はこんなにもヒートアップしているのか!と少し感動してしまった(って私もそんなに古くからのブラックミュージックファンではないんだけど↓↓)。


そしていよいよ開演。


・・・・・


とここまで書いたはいいのですが、5時からバイトだし、コピペできないパソコンなんで、全部書ききるのは難しいと思われる為、また明日にでも更新しなおします。

でもちょっと時間あるんで余談を少々。

ライブから直接合宿に行ったので、時間が少々あり、本を読みました。

中谷彰宏著「なぜ彼女にオーラを感じるのか」



なぜなんでしょう。
サラっと読んだので、深くは考えられていないのですが、かなりたくさんのことを学べました。


そして、今回のF-OPENの優勝は、自分のためにあったのではなく、明らかに複数の何人かの人たちのためにあったのだと悟りました。




それではまた明日・・・かな?わかんない
はやく自分の部屋でネットしたい!!!



さゆみでした。
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[2006/04/09 15:08] ライヴレポ | TB(0) | CM(0)

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