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もっと深くで音を感じられたら 

昨日、何人かのミュージシャンが話す、音楽の捉え方や在り方についての考えを聞くことが出来た。


彼らの考える「音楽」を大まかに紹介しようと思う。


・音楽はあくまで伝達するツールであって、それを崇拝したり、一番においたりすることはしたくない。愛するべき人がいて、叫ぶべき状況があっての音楽。

・グルーヴばかりを大事にしても、結局は「かっこいい」という感情しか生まれない。伝えたいことはもっと深いところにあるのでは?

・伝える相手が日本人であるとき、言葉も音楽も遠い国のものでは結局は伝わらない気がする。

・歌のうまさなんて最終的には関係がない。要は気持ち。




と、まだまだ色々あるが、こんな感じが彼らの話していた「音楽」である。

意見の飛び交う間、私は「なるほど~」とか「凄いなぁ~」などとしか言わなかった。違う。言えなかったのだ。

彼らの思考は、私の頭上はるか高くに存在し、私の考えもしなかった「音楽」がそこには存在していた。

そうなった時、人はまともな言葉を発せなくなるのを身をもって体感した。感動で涙しそうになった。

こういう考えをもって音楽をしている人たちがこんな近くに居る。

それだけで私は胸がいっぱいだった。




私は、音楽に夢中になり始めて、「~ぽさ」やグルーヴばかりを追いかけていた。

口にすることと言ったら、「うわー!これ超ソウルっぽい!」「このグルーヴやばい!」「本物のダニーっぽい」
みたいなものばかり。

音楽の中に誰かの影を見つけては、これ見よがしにそれを議論し、ちょっと誇らしげになる日々だ。

これは、「オタク」の光景でしかない。

聴く側としてはそれで楽しめることもあるし、私は格好良いとも思う。音楽は産業でもあるので、そんな面も絶対に必要なのだ。でも、それはかなり特殊な世界であって、誰にでも共通して尊敬すべきものにはならないという事に気付くべきなのだ。

もちろんこれはあくまで一部の意見であり、グルーヴありきに考えたメッセージの伝え方や、エンターテイメントとしての音楽というのも存在し、しかもそれは全くもって否定する必要はない。
けれど最近、私はそれに少しだけ寂しさを感じていたのだ。


スピリチュアルに音楽を捉え、メッセージをストレートに受け止められる人になれたら。
私はもっと深くで音楽を感じられる気がする。

今の私にはそれが必要だ。





この日、私はタケオさんとヨシオさんのアコースティックライヴをききに行った。ハナさんの天にも昇れそうな声も聴けた。
でも私には、その後のカチカチ山での会話が心に響きすぎて、ライヴのレポートはかけそうにない。でもいいのだ。もっと大切なことが見つかったのだから。

こんなにアツい話をありがとうございました!!!










「歌のうまさなんて関係ない。要はキモチ」とか言いつつも、彼らはすでに超うまい部類に入る歌をうたう。是非聴いてみて欲しい!

タケオさんライヴ動画
http://www.youtube.com/watch?v=djEVdemUMDY

ハナさん(CDの3曲目に参加です。試聴は出来ますが、残念ながら声が入る前にフェードアウト・・・・泣)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1254498
って言うか今年のJOEのライヴ行った人いますか?彼女、その時のオープニングアクトしてました。観客の度肝を抜いていた。JOEを見に行った人を納得させるって・・・・凄!!!!


情報が知りたい人は・・・・・

◆タケオさん(mixiのコミュニティになります。mixi未加入で見たいという方、sayumi_gfm@hotail.co.jpまでメールください。招待します。)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1327573
今月は諸事情により彼はNYなので、1ヶ月後くらいにならないとライヴはありません。んもう!焦らし上手です笑

◆ハナさん(ハナログ)
http://hanah.exblog.jp/
今月のライヴたくさんあるみたいです。是非ライヴ情報チェックしてみてください!





というところで、今日はさよならー!
あ!木曜日はマルさんのライヴです!
みなさんおわすれなく~
http://www.marudiva.com/
そのまえにあさってアメールラリューだけどねー!萌えぇ!
[2006/10/09 23:57] ライヴレポ | TB(0) | CM(0)

筋肉留学 

雨すごいですね。
一粒ずつが全部麦チョコだったらいいのにとアホなことを考える永遠に寂しい女、さゆみです。

さて、私の大好きななかやまきんに君がアメリカに筋肉留学するそうです。
いやよくわかんないんだけど本当なのかな?

私は対抗して贅肉留学をしたいと思います。みんなばいばーい!












今日はバイトバイトバイト、バイト三つでさゆみ!だったので、別にかくことはありません。でも何となく書きますよー!




曲をつくるにあたって、「大成功すること」の定義が「みんなの心にしみること」ということが、本に書いてあるのを読みました。


確かに、世に言う大ヒットとかミリオンセラーなどの形容がつかわれる曲は、人々の心のどこかに留まったからこその「大成功」なのでしょう。


でも、何だかひっかかる言葉ですね。


だって、逆を考えると、「いかにみんなの心にしみる風につくるか」が「成功の鍵」になるからです。


私の知っている範囲で、良い音楽をつくる人は大抵、自分が一番楽しんでプレイしています。相手のことはたぶん二の次なんじゃないかな。


いや、その、「鍵」を追い求めた痕跡があっても構わないと思うんです全然。例えば、流行のリズムを入れるとか、ある売れっ子の2番手になろう、とか。
ティンバランドの”変態チキチキビート”とか良い例ですね。入れたもん勝ち的な時代もありました。


でも、「鍵」を必死に探し回るのもどうかな、って思うんです。今はそんな人が多い気がします。


一見「我が道を行く」風に見えても、実は平たくしてますよ~無難にしてますよ~しがみついてますよ~顔色うかがってますよ~みたいな。 こうなると長続きしないですよね。


私が言えたことじゃないんですが、

「大成功すること」→「みんなの心にしみること」

っていう秩序を持って初めてこの言葉は意義を認めても良さそうです。決してイコールじゃない。


私が生み出した言葉じゃないので、真意が私には理解出来ていないのかも知れませんが、考察するに値する言葉だと思いました。




まぁ、どこから見ても正しい定義なんて、この世には存在しないのかもしれませんね。


1、2、3、4、5・・・・・1000、1001、の次は、本当は「100☆」かもしれないですし!




よくわかんないです、今日はおわりっ!




[2006/10/06 23:54] ライヴレポ | TB(0) | CM(1)

REAL BLOOD ライヴ @ Blues Alley Japan ――少しと言わず、ずっと見ていたい―― 

胸躍るイントロで始まるあの曲。マイケル・ジャクソンの”Thriller”を忠実に再現したサウンドに包まれ、少し怖い外見の3人組が登場する。彼らがREAL BLOODだ。
しかし、怖いというのは外見ばかり。この曲に合わせてお決まりの踊りを踊ってみせ、会場を沸かせる。彼らの温かな心に親しみを持って集まる聴衆もまた、そんな温かい人たちなのだろう、会場全体は初めから「みんな仲間!」といった雰囲気に包まれ、心地が良い。



REAL BLOODは、1995年に活動を開始した「日本では数少ない本格的なソウル・ユニット」(オフィシャルウェブより)。私は彼らの歌を聴いていると、この言葉の信憑性にいつも関心する。それくらいソウルを求め、ソウルを感じ、ソウルを発している頼もしい人たちなのだ。メンバーは、JAYE公山,SILKY藤野,LUTHER=>No.1市村,ブラザートムこと小柳トム,と言った、個性の塊のような面々。
また、今回はSILKYさん・トムさん・Lutherさん3人のみ出演のライヴとなった。



”Love Machine”、”What's Goin On”、”It's a Shame”といったソウルの名曲を楽器演奏で挟み、ほぼノンストップでオリジナル曲を次々と披露した。オリジナルはどの曲でもイントロが始まった瞬間に会場が熱狂するのが印象的であった。私は、恥ずかしながら、「REAL BLOOD」としての彼らのCDは聴いたことが無く、曲のフレーズから、”恋は上々”と”シルクの雨”しか分からなかった。



そう!その、SILKYさんの胸きゅん確実ファルセットが印象的な”シルクの雨”である。これは、先日行われた「JAYE&SILKY」のライヴでもゲストを招いて演奏された、私も大好きな曲だ。
大熱狂のうちに歌い始めたSILKYさん、少し歌ったところで、どうもいつもと違ったフレーズを口にする。????。
気付いたのは観客が一番早かったのではないだろうか、そう、歌詞を間違えてしまったのだ。会場ははちきれんばかりに熱狂し(笑)、ステージ上も笑いの渦。直前までやっていたトムさんのラップが演奏と共にカムバックし、「何も聴かなかったことにしよう!」とすかさずフォローする。その間にSILKYさんは、スタッフの方から渡された歌詞カードを確認し、やっと再スタート。

始まってしまえば、もう彼らのものだ。SILKYさんの伸びやかなファルセットは間違いなく、トムさんの味のある声も美しい。Lutherさんの超低音ヴォイスでの「見ていたい~」を聴くために来た私は、即・ノックダウンっ!
またこの曲は、広がりのあるハーモニーも美しく、あらゆる音程をカバーしている彼らにぴったりの曲だと思った。
後半のSILKYさんのソロでは、私が感じていた彼のマックスを飛び越え、ファルセット炸裂の嵐である。トムさんも、「おまえやるなぁ」と言った目線を送っていた。



どこまでも温かい彼らの雰囲気に、私は恋をしてしまった。歌っても喋っても間違えても愛おしい!そんな彼らを、私は「少し」と言わず、「ずっと見ていたい」と感じたのだった。



◆REAL BLOODオフィシャルウェブサイト◆
http://www14.big.or.jp/~realblod/
[2006/09/06 10:01] ライヴレポ | TB(0) | CM(0)

KIM&MARU presents DIVA'S LIVE @ shibuya PLUG ――ジャパニーズ・ネオソウルの夜明け―― 

 昨日、このライヴに行けなかった方にお伝えしよう。知らないうちに損をしてしまった、と。けれど安心してほしい。今はまだ「夜明け」に過ぎない。これからぐいぐいとのし上がり、ついには頂点にまで上り詰めるに違いない。皆さんも、そんな胸躍るような世界を一度でも覗いてみることをお勧めしよう。見えるであろうか?あの光が。そう、ジャパニーズ・ネオソウルの夜明けである!










 「KIM&MARU presents DIVA'S LIVE」というタイトル通り、このライヴはKIMさんとmaruさん、2人の歌姫主催のイベントであった。私は贔屓にしているシンガー、タケオさんとmaruさんの出演を聞きつけて参加することにした。





 スーパーソウルシンガー・タケオさんが一番手に登場。彼は東京を中心に活動しているシンガーで、その声は、根っからのソウル好きをも唸らせる程だ。彼のシャウトにはいつ聞いても心を揺らされる。

 まずピアノとのデュオで、Lutherヴァージョンの”House Is Not a Home ”をしっとりと聴かせる。ピアノは、彼と二人で何度かライヴを行っているヨシオさんだ。タケオさんの歌うこの曲を何度か聴いたことがあるのだが、今回は今までの中で最高だった。完全に彼のものになった一曲である。
 他にもHarold Melvin & The Blue Notes”In You Don't Know Me by Now” や、Donny Hathaway”Someday We'll All Be Free”といった、ソウルの名曲中心に演奏。途中、ウッドベースとのデュオという新しい試みも見せる。また、ゲストにurbからサックスの佐藤勇さんを迎え、曲たちをスウィートに演出した。

 いつも観客を魅了して止まないタケオさん。これから彼のオリジナル曲にも期待したい。





 トランペット、ピアノデュオの”Shima&ShikouDUO”が二番手に演奏し、ラテン調や、ほのぼのとした曲といった幅広い音を披露した。アルバム「雨の246」からの演目が中心だったらしい。私は楽器に疎く、多くを書くことは出来ないが、感じ取れたのは、全体的にキャッチーな感じで、これならばどんな人にも受け入れられるのではないか、ということだ。





 ここから会場が熱を帯び始める。「Intro」の演奏と「マールゥッ!」という掛け声と共に、DIVA・maruの登場だ!

 初っ端から爆発力万点。これがいつも彼女のお決まりである。そして拍車をかけるようにオリジナルを3曲連続披露。そのうちの2曲は新曲である。初めに皆が知っている曲ではなく、オリジナルの新曲で攻める姿勢に感心した。

 また、maruバンドは、いつものメンバーpochi(keys),soshi(bass),Hiroki(drums),Nene/Kayo(cho) に加えて、ロサンゼルスを中心に活動している、Tak(guitar)の入った最強メンバーである。しかも今回は、vox/choのメンバー3人で、デスチャなんだそうだ。(笑)

 4曲目の「少しだけ」では、自身の最近の恋事情をメロディーに乗せる。内容は、最近気になる男の人に会いに横浜まで行ったというもの。「彼の家であんなコトやこんなコトをして」という言葉に付け加えた「後は皆さんのご想像にお任せします」の一言に会場は大興奮。付き合うつもりの無いのは分かっていたが、彼女が居るのは想定外。けれど良い男。会えないのは寂しい。

「でもね、最後に。こんな時に女は焦っちゃ駄目なんです。絶対オトコには電話するな~!」(会場、大盛り上がり!)

 レディ・ソウルの精神までも受け継いだ彼女に感化され、観客とステージとの一体感が更に増した気がした。

 カヴァー3曲を歌って色々な声で魅了した後、ゲスト・ヴォーカリストにphonesから竹本健一さんを迎えてのデュエットも披露した。歌う前に2人で小芝居を見せる息の合いっぷりで、しかも声の相性もピッタリ。この曲を歌っているmaruさんはちょっぴりビヨンセに見えた。(笑)

 最後は、極上のバラード「守りたいから」。彼女のひたむきな想いと優しさが歌詞にされたこの曲で、勇気付けられた人も居るのではないか。私はとにかくこの曲が好きだ。

 maruさんのパフォーマンスから感じたことは、彼女のショーマンシップのクオリティの高さである。とにかく観客の乗せ方が上手い。今まで何十本かのライヴを見てきたが、私の見たことがある中で最高に盛り上げる人だ。会場とのコール&レスポンスを常に心掛け、お客を置いてけぼりにしない。
 ネオソウルといった、日本ではあまり知られていないジャンルをリスペクトしながらも、自らを「関西系fatmamaシンガー」とも称す彼女自身の目指すところが、このような聴衆を暖かくさせるパフォーマンスに繋がるのであろう。彼女のMCやネタの使い方はまさに「関西系」だ。(笑)





 maruさんのパフォーマンスで沸いた会場の興奮も冷め遣らぬうちに、トリのKIMさんが登場。その熱気を逃さないように、彼女はバンドにテンポを上げるよう何度も要求していた。
 元ダンサーというだけあって、彼女の佇まいは格好良い。背中をガッツリ露出した衣装も、少し焼けた肌にピッタリだ。途中、ゲストで男性のレゲエダンサーを迎え、セクシーに彼と絡んでみせる場面も。
 曲はオリジナル中心に構成され、ラテン調に仕上げた”Through the Fire”などのカヴァーもする。どソウルというよりも、流行のR&Bに近い感じで、また、Jazzの要素も感じられた。
 彼女のパフォーマンスは、poetry readingを少し聴かせるなど、スタイルが完成されていて世界が感じられ、浸ることが出来た。





 そして惜しまれながらも、ライヴは大団円を迎える。余韻を楽しんでいたのは私だけでは無い筈だ。





 日本のネオソウルの先駆者として、久保田利伸が居る。maruさんも尊敬して止まない人だ。そんな彼のフォロワーではなく、並ぶ存在にmaruさんはのしあがるに違いない。こうやってジャパニーズ・ネオソウルといった新しい音楽シーンが生まれたら面白いと思う。今日、これに加勢する若いシンガーたちは沢山居る。どんどん育っている。
 私はこれを、ジャパニーズ・ネオソウルの夜明けと呼びたいのだ!それくらい私には眩しく輝いて見える。










◆Shima&ShikouDUOオフィシャルウェブサイト◆
http://www.k5.dion.ne.jp/~ssduo/


◆maruオフィシャルウェブサイト◆(私がライヴレポートの担当をさせてもらっています。また後日紹介します。)
http://www.marudiva.com/


◆キムログ◆
http://kimdiary.exblog.jp/



◇セットリスト◇(maruさんのみになります)
01.Intro
02.Can't stop this love(オリジナル)
03.Walkin'(オリジナル)
04.少しだけ(オリジナル)
05.Long Walk(Jill Scott)
06.Loving you was like a party(Marlena Shaw)
07.How Come You Don't Call Me(Alicia keys)
08.Fly(オリジナル)
09.守りたいから(オリジナル)



[2006/08/20 11:34] ライヴレポ | TB(0) | CM(0)

SOUL POWER TOKYO SUMMIT 2006@国立代々木競技場第一体育館 ――受け継がれる和製ソウルミュージック―― 

代々木第一体育館という、私史上最大の会場で行われたこのライヴは、とても迫力のあるものであった。


ソイソウル、ゴスペラーズ、Skoop On Somebody、ゴスペラッツの面々が出向き、思い思いの曲を披露する。


今日、日本で一番人気があるのはJ-POPであるが、そんな中でもこうやって受け継がれていく日本のソウルミュージック。いつか、この和製ソウルミュージック勢力がもっと権力を振るう日が来ることを願いたい。



セットリスト(吉岡先生のページのものを参考にさせて頂きました)
【エナメル・ブラザース】
01. Soul Sister, Brown Sugar (Sam & Dave)
02. ロンリー・チャップリン
【ソイソウル】
03. Can’t Stop
04. Samurai Funk
05. とこしえの花
【ゴスペラーズ】
06. ウルフ
07. 一筋の軌跡
08. 風をつかまえて
09. 星屑の街
10. ミモザ
11. Dance If You Want It
12. (ナニワエクスプレス・メンバー紹介)
13. Love Light
14. Five Keys
【ダンスマン】
15. ダンスマンのテーマ
【スクープ・オン・サムバディー(Skoop On Somebody)】
16. ぼくが地球を救う
17. Nice'n Slow
18. Song For You (Donny Hathaway)
19. Soul River
【ダンスマン】
20. 赤ちゃんこんにちは21 (Zapp"Dance Floor"のかえうた)
【ゴスペラッツ】
21. ハリケーン
22. 街角トワイライト
23. バレンタイン・キッス
24. リンダ
25. ドゥ・ワップ・メドレー
Blue Moon (Marcels)
Fools Fall In Love (Drifters)
星空のサーカス(「スパイス・ソング」入り)(ラッツ&スター)
26. シャネルズ・メドレー
ランナウェイ
憧れのスレンダー・ガール
トゥナイト
27. まさか赤坂Show Time
28. 時間飛行
アンコール
29. The Voice
30. 夢で逢えたら
31. め組のひと


最後に。
この前のバージョンで、多くのミスを残したまま文章をアップしてしまったことを深くお詫びいたします。
今回のことをしっかりと胸に留め、糧にして頑張ってゆきたいと思います。
これからも、末永くよろしくお願いします。

[2006/07/29 03:18] ライヴレポ | TB(0) | CM(67)





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